2020年6月30日

睡眠時間、昼寝、脳卒中との関連

2020  5月  アメリカ


睡眠時間と脳卒中リスクについてのこれまでの研究では、7-8時間の睡眠を標準として 両者はJ字型の関係をしめすことがわかっている。

しかしこれら研究のおおくは欧米のものである。アジア人の、とくに高齢者についてはよくわかっていないのでくわしくしらべてみたそうな。

2020年6月29日

軽くぶつけただけで頭の中に出血する条件とは

2020  6月  日本

軽い頭部外傷のほとんどは後遺症もなく回復しているが 近年、高齢者で頭蓋内出血(tICH:traumatic intracranial hemorrhage)にいたるケースがおおく報告されている。


そこで、軽症頭部外傷からtICHになる条件としての抗血栓薬の使用とその後の回復についてくわしくしらべてみたそうな。

2020年6月28日

栄養不良でかつ回復の悪い脳梗塞の種類は

2020  6月  日本


脳卒中と栄養不良との関連はあまりよくわかっていない。

そこで、脳卒中の種類別に栄養不良と機能的回復度との関連をくわしくしらべてみたそうな。

2020年6月27日

[日本] 脳卒中後てんかんの条件

2020  6月  日本


脳卒中後のけいれん発作(seizure)には1週間以内におきる早期タイプと、それ以降におきる遅発タイプがある。

これらのメカニズムはまったく異なり、早期タイプは一過性のものであるが、遅発タイプの7割以上は何度もくりかえし てんかん(epilepsy)となる。

そこで、脳卒中後のてんかんの予測因子をくわしくしらべてみたそうな。

2020年6月26日

脳卒中にありがちな潜伏がんの種類は

2020  6月  デンマーク


脳卒中経験者は原因不明の潜伏がんのリスクが高いことがわかっている。

その潜伏がんの種類についてくわしくしらべてみたそうな。

2020年6月25日

Stroke誌:脳内出血を予測する飲酒マーカー

2020  6月  スウェーデン


これまでの研究ではアルコール消費量が多いと脳内出血リスクがやや増加することがわかっている。

しかしアンケートによる飲酒の自己申告は、実際の消費量をただしく反映しているとはかぎらない。

ホスファジルエタノール(PEth:Phosphatidylethanol )はエタノール下でのみ存在し、エタノールが体内で分解されてから4週間まで検出可能な物質である。これが飲酒量のマーカーとして使用できることが最近わかってきた。

ホスファジルエタノールと脳内出血リスクとの関連についての研究はこれまでないので、くわしくしらべてみたそうな。

2020年6月24日

メタボ脳梗塞患者の男女のちがい

2020  5月  イタリア


代謝的に不健康な過体重(MU:metabolically unhealthy overweight)が脳卒中予後に及ぼす影響のうち、性別についてのデータは十分でなく結論がでていない。

そこで、MUと脳梗塞患者の重症度および回復程度との関連をくわしくしらべてみたそうな。

2020年6月23日

バイノウラルビート 慢性疼痛緩和の二重盲検 RCT


2020  6月  ギリシャ


バイノウラルビート(BB:Binaural Beat)は左右の耳に提示された周波数のわずかにことなる音響刺激によって生じる。

それら周波数差に相当する周期的なうなり(ビート)が知覚され、このビート周波数に脳のはたらきが同調するエントレインメント効果が確認されている。

バイノウラルビートの疼痛緩和効果についての報告がいくつかある。しかし慢性疼痛についての報告は1件のみである。

そこで、慢性疼痛患者へのシータ・バイノウラルビートの急性および長期の効果について二重盲検のランダム化比較試験をやってみたそうな。

2020年6月22日

アマンタジンで脳出血の植物状態が回復した


2020  6月  中国


近年、アマンタジン(Amantadine)が外傷性脳損傷による重度の意識障害である無反応覚醒症候群(UWS:unresponsive wakefulness syndrome)に有効であるとするRCT報告が増えている。

しかし脳出血患者への応用の報告はまだない。

そこで、脳出血でUWSの患者へのアマンタジンの効果を試してみたそうな。

2020年6月21日

睡眠時無呼吸症がくも膜下出血を護る

2020  6月  アメリカ


睡眠時無呼吸症候群(OSA:Obstructive Sleep Apnea)は脳卒中など心血管疾患リスクの増加に関連している。

しかし最近の研究では高二酸化炭素血症や慢性的低酸素状態が脳卒中などの虚血イベントから脳を保護する可能性が指摘されている。

そこで、くも膜下出血患者の予後とOSAとの関連をくわしくしらべてみたそうな。

2020年6月20日

ランセット誌:未破裂AVMを手術してはいけない!

2020  6月  カナダ


未破裂の脳動静脈奇形(AVM)への侵襲的治療の効果を検証するためのランダム化比較試験であるARUBA(A Randomized trial of Unruptured Brain Arteriovenous malformations)トライアルの最終結果がでたそうな。

2020年6月19日

アームスリングは歩行やバランスに良いか?

2020  6月  ベルギー

脳卒中患者の肩の痛みや亜脱臼にたいするアームスリングの効果はあきらかになっていないが、アームスリングがほかに役立つシーンがあるかもしれない。

これまで、上肢が脳卒中患者の歩行やバランスにおおきな役割を果たしている可能性が指摘されている。

そこで、脳卒中患者の歩行やバランスへのアームスリングの効果についてシステマチックレビューをこころみたそうな。

2020年6月18日

歯周病と頸の動脈硬化

2020  6月  インド


アテローム性動脈硬化は、心筋梗塞、脳卒中、腎不全、末梢血管疾患、認知症の原因の1つと考えられている。

頸動脈内膜中膜肥厚(CIMT:Carotid Intima-Media Thickness)はアテローム性動脈硬化の指標とされ超音波検査で測定できる。

CIMTは10歳時点では0.4-0.5mmほどで、50代では0.7-0.8mmに達する。そして1.0mmを超えると異常とされ、1.2mmから先は心血管疾患の高リスク群と考えられている。

また、アテローム性動脈硬化と歯周病との関連をしめす報告がある。

そこで、歯周病とCIMTとの関連をくわしくしらべてみたそうな。

2020年6月17日

動脈瘤の発生と大きさを決めるもの

2020  6月  オランダ


成人人口における未破裂頭蓋内動脈瘤(UIA:unruptured intracranial aneurysms)の有病率は約3%である。

頭蓋内動脈瘤の破裂は致命的になる可能性があり、UIAの発生と大きさを決める因子を同定することは重要である。

そこで、一般成人集団におけるUIAの関連因子を幅広くしらべてみたそうな。

2020年6月16日

マトリックスリズムセラピーの効果

2020  6月  トルコ


脳卒中の片麻痺への治療法には、ボバースセラピー、運動トレーニング、電気刺激、支持装具、鍼などがある。

マトリックスリズムセラピー(MRT:Matrix rhythm therapy)では、痙縮を起こした筋肉にα波に相当する8-12ヘルツの振動を与えると、細胞レベルでの微小循環に影響して筋紡錘やゴルジ腱器官のはたらきを改善できるとする最新の治療方法である。

MRTの脳卒中患者への適用はほとんど例がないので実験してみたそうな。

2020年6月15日

未破裂瘤のコイル治療後の再入院率

2020  6月   アメリカ


2000年以降、未破裂頭蓋内動脈瘤の治療件数が増加している。

そこで、全国再入院データベース(Nationwide Readmission Database:NRD)を用いて未破裂脳動脈瘤治療後90 日間の再入院率をくわしくしらべてみたそうな。

2020年6月14日

センチネル頭痛は脳梗塞にもあり?


2020  6月  ロシア


くも膜下出血の数日から数週間まえに現れる前兆的頭痛は センチネル頭痛(Sentinel Headache)としてよく知られている。

しかし、脳梗塞のまえのセンチネル頭痛の有無について対照群を設けた調査は知る限り存在していないのでくわしくしらべてみたそうな。

2020年6月13日

後ろ歩きトレッドミルとボツリヌス療法


2020  5月  イタリア


神経疾患患者の歩行でのCPG(central pattern generator)メカニズムの改善のために、後方歩行が推奨されている。

また、ボツリヌス毒素A型は、脳卒中後の痙縮に対する有効でかつ安全な治療法と考えられている。


そこで、ボツリヌス毒素A型治療を受けている慢性脳卒中患者の歩行障害を、後方トレッドミルトレーニング(BTT)と標準的な前方トレッドミルトレーニング(FTT)で比較してみたそうな。

2020年6月12日

インフルエンザとCOVID-19 脳卒中くらべ

2020  5月  アメリカ


COVID-19が脳卒中を引き起こすとする報告が数おおくある。

しかしインフルエンザのような呼吸器感染症よりも関連が強いのかについてはあきらかになっていないので、両者で脳卒中発生率をくらべてみたそうな。

2020年6月11日

肩の痛みと固有感覚

2020  5月  トルコ

片麻痺の肩の痛み(HSP:Hemiplegic shoulder pain)は脳卒中患者の65-70%にみられ麻痺腕の動きを制限する。

さらにHSPは感覚障害を伴うことがおおい。しかし関節の曲がり具合などを知る 固有感覚(proprioception)についての研究は少ないのでくわしくしらべてみたそうな。

2020年6月10日

動脈瘤がいくつもあるときの破裂因子

2020  5月  アメリカ


多発性頭蓋内動脈瘤(MIA)は頭蓋内動脈瘤(IA)患者の3分の1に発生し,これまで予後の悪化と関連すると考えられてきた。

単一のIAを有する患者でのIA形成および破裂の危険因子はよく知られている。

しかし、MIA患者の破裂に関連する危険因子はあまり研究されていないのでくわしくしらべてみたそうな。

2020年6月9日

腸内細菌の異常と脳卒中の回復不良

2020  5月  中国


腸内細菌叢とその代謝物は、脳卒中において重要な役割を果たすことが報告されている。

腸内細菌叢由来の短鎖脂肪酸(SCFAs:short-chain fatty acids)は、免疫系、内分泌系、迷走神経系、およびその他の液性経路を介して直接的または間接的に脳機能を調節する。

しかし、脳卒中の重症度が異なる急性脳梗塞患者において、腸内細菌と短鎖脂肪酸の種類や脳卒中転帰との関連を評価した研究は比較的少ないのでくわしくしらべてみたそうな。

2020年6月8日

認知機能の低下から見える長期予後

2020  5月  イギリス


脳卒中のあとの認知障害と予後との関連をしめす報告はあるが、長期に調べたものはすくない。

そこで、脳卒中から3ヶ月間での認知機能の変化と5年後の回復度との関連をくわしくしらべてみたそうな。

2020年6月7日

遅発性脳虚血がおきやすい血液型

2020  5月  アメリカ


近年、くも膜下出血(SAH)を含む多くの疾患において 重要な止血酵素学的特性が発見され、ABO血液型の役割が注目されるようになってきた。

しかし、遅発性脳虚血(DCI)の発症、臨床経過およびSAH後の転帰におけるABO血液型の役割については、現在のところほとんど解明されていない。

そこで、動脈瘤性くも膜下出血(aSAH)後のDCIおよび臨床転帰におけるABO血液型の役割をくわしくしらべてみたそうな。

2020年6月6日

起床時脳卒中の機能回復度は?

2020  6月  中国


起床時脳卒中(WUS:Wake-up stroke)は睡眠から覚めたときに気づく脳卒中を指す。正確な発症時刻が不明なため血栓溶解療法の対象からは外される。

これまでの報告からWUSは全脳梗塞患者の8-39%を占めるとされている。

非WUSとくらべたときのWUSの特徴は、報告により少なからず異なるので くわしくしらべてみたそうな。

2020年6月5日

迷走神経刺激の上肢1年間リハビリの効果

2020  6月  イギリス

迷走神経刺激(Vagus nerve stimulation:VNS)と上肢訓練の組み合わせ効果が動物実験のほか人でもいくつか報告されている。


しかし長期にフォローしたものはほとんどないのでくわしくしらべてみたそうな。

2020年6月4日

靴底を1.5cm上げる効果

2020  6月  ブラジル


脳卒中で片麻痺の患者では麻痺脚がわの膝の屈曲や足首の背屈が困難になる。その結果、脚の振り出し時につまづき 転倒する。

これを代償する動作として伸び上がり歩行や異常な身体の傾き、分廻し歩行が発生する。

靴底の補高(shoe lifts)は強制的に体重をシフトさせてこれらの代償動作を改善するテクニックであるが、その補高最適値は報告によりばらつきがあり、0.6-3.8cmの範囲にある。

そこで、靴底の1.5cm補高での効果を実験してみたそうな。

2020年6月3日

上肢訓練プライミングのメタアナリシス

2020  5月  ブラジル


ニューロリハビリテーションにおいて繰り返し運動訓練の効果を高めるために、その直前になんらかの刺激を与えることを良しとする「プライミング(予備的、準備的)」という考え方がある。

プライミング刺激としておもに次の5種、
1)脳刺激(rTMSやtDCS)、2)運動イメージや動作観察、3)感覚刺激(末梢感覚など)、4)運動準備(両手対称運動など)、5)薬理刺激、の分類がある。

これらの慢性期脳卒中の上肢麻痺への効果についてメタアナリシスをこころみたそうな。

2020年6月2日

室頂核への乳様突起電気刺激とうつ

2020  5月  中国


脳卒中後のうつは患者のおよそ30%が経験するとされ、治療としてSSRI系の薬が用いられることもあるが十分な効果は得られていない。

小脳の室頂核への刺激 fastigial nucleus stimulation (FNS) は脳虚血にたいする神経保護効果や抗炎症効果が報告されていて、動物実験でうつや認知機能の改善効果も期待されている。

FNSを非侵襲的におこなう percutaneous mastoid electrical stimulator (PMES:乳様突起電気刺激) は中国では脳血管機能療法の専用装置として使用されている。

しかしPMESの脳卒中後うつについての報告はほとんどないのでくわしくしらべてみたそうな。

2020年6月1日

ビタミンDサプリメントと脳卒中 メタアナリシス

2020  5月  アメリカ

ビタミンDは骨代謝に関わることで知られているが、最近は脳卒中などの心血管疾患予防への効果が期待されている。

この背景にはビタミンD欠乏症患者での心血管疾患リスクの高さを示すいくつもの報告がある。

しかしビタミンDサプリメントと心血管疾患との関連はあきらかになっていないのでメタアナリシスをこころみたそうな。

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